先日、Guest Room -Challengeする大人たち-
という交流パーティに友人と参加してきました!
 
 
昨年初めて参加させていただき、
前向きな方が多くてすごく刺激を受けたし楽しかったので
リピートです^^
 

 
”仕事、プライベート、大小に関わらず、
何かにチャレンジしている大人はカッコイイ!!”
”そんな大人がたくさん集まったら、
お互い刺激を受け、世の中にもっと面白いものを発信できる”
 
というコンセプトで開催されていて9回目だそうで、
たくさんの方が参加されていました!
 
 
食べもの・飲みものもこだわられていて、
居酒屋甲子園で日本一を2回とった方が料理を作ってくれたり、
バーテンダーさんが目の前でスペシャルカクテルを作ってくれたり、
 
吉祥寺のレピキュリアンで修行されたパティシエさんが
カラフルでかわいいケーキを出してくれたり!
   

 

 

 

 

 

     

     
 
 
参加者の方は会社勤めの方も、起業している方もいて、 
業界、職種は本当にさまざま!
 
今チャレンジしていること、これからチャレンジしたいこと。
たくさんの方とお話することができ、
前向きな方が多くてたくさん刺激を受けました^^
 
 
このイベントをプロデュースされている経営者の方も
特別ゲストとして来てくださり、
15分ほどのトークショーがありました。
 
 
印象的だったのは、
 
「この世の中で1番不幸な現場は、
枠の入った大人が子育てをしている現場」
 
という言葉。
 
 
 
子どもが何かをやりたいと言ったときに
側にいる大人が「できない」「難しい」と
その可能性をつぶしてしまったら?
 
やりたいことにチャレンジできない人が
どんどん増えていく……
 
 
 
先日、保育士をしている友人と話していて
びっくりしたのですが、
 
1歳くらいですでに、
親の性格によって子どもの性格が全く違うそう。
 
大らかなお母さんの元で育ったお子さんは、
おもちゃをとられても 転んでも 動じないけれど、
 
心配性だな、と思うお母さんのお子さんは
ほんのちょっとしたことで泣いてしまったり、
過敏に反応したりするそうです。
(一例ではありますが)
 
 
物心もついていないときからそんなに違いが出るなんて…!
 
 
何年も一緒に過ごせば過ごすほど、
周りの大人の考え方に影響を受けるのは明白ですよね。
 
 
 
大人がまず、やりたいことにチャレンジして、
楽しんでいる姿を見せる。
大人が変われば子どもたちも変わっていくはず!
 
 
自分もやりたいことにチャレンジし続けて、
人生を楽しんでいこう、と改めて思いました。
 
 
 
普段接しているのとは違う人たち、
しかも前向きな人たちと話すことで刺激をもらえるので
こういう場に来ることってとても大切だなと思います。
 
好きなことややりたいことを話している人の表情って、
本当にキラキラしていて素敵なんですよね。
お話してくださった方、ありがとうございました!
 

また参加したいと思います^^